ポルシェの塔
三木市に、突如あらわれた新スポット――
その名も(勝手に)「ポルシェの塔」!
三木市インスタ映えスポット爆誕です

なんと、ポルシェ986ボクスターが2台合体したオブジェのような塔が出現しています。
ポルシェ986が2台なので、“ポルシェ1972”!?(笑)

正式な名前は今のところないようですが、
このインパクトは見逃せません。

三木を訪れる際は、ぜひチェックしてみてください。
ポルシェ好き・車好きの方、
そしてポルシェ系YouTuberさん、ぜひ現地取材お待ちしています!
三木市周辺はドライブでも楽しい道が多いので、芦有ドライブウェイから六甲山そして三木までドライブいかがでしょうか?
📍場所はこちら
そもそも「ポルシェ」とは?
ポルシェ(Porsche)は、ドイツ生まれのスポーツカーブランド。
街で見かけると、つい二度見してしまうあのクルマです。
有名なのは「911(ナインイレブン)」というモデルで、
丸いヘッドライトと低いシルエットが特徴。
何十年も形を大きく変えずに進化し続けている、ちょっと珍しいクルマでもあります。
ポルシェのすごいところは、
見た目が速そうなだけじゃなく、本当に走りがいい ところ。
サーキット(レース場)で鍛えられた技術が、市販車にも活かされています。
もともとはレースの世界で名を上げたメーカーで、
「走ること」をとことん突き詰めた結果、
世界中にファンがいるブランドになりました。
そんなポルシェが、
なぜか三木市に“塔”として現れるというギャップ。
クルマ好きじゃなくても、
「なんでここに?」「これは何?」
と気になって立ち止まってしまう存在感です。
みきぺだる的には、
自転車で走ってて急に現れる違和感スポット としても、
かなり面白い場所だと思います。
ポルシェ系YouTuberもチェック
「ポルシェの塔」をきっかけに気になった人向けに、
日本のポルシェ系YouTuberも少し紹介。
■ ポルシェてつや。
ポルシェの購入・維持・トラブルまで、
リアルなオーナー目線で語ってくれるチャンネル。
笑いありつつ、実体験ベースなので参考になる話も多め。
▶︎ YouTube
https://www.youtube.com/results?search_query=ポルシェてつや。
■ Japanese driver FUJIMOTO
ドライバー目線でクルマを語るチャンネル。
ポルシェの走りや特徴を、運転好き目線で紹介しています。
▶︎ YouTube
https://www.youtube.com/@JapanesedriverFUJIMOTO-cn6tl
2026年2月21日追記
この記事を書いたときには想像もしていませんでしたが
なんとポルシェてつや。さんと Japanese driver FUJIMOTOさんがこコラボされた動画が最近アップされていましたのでぜひご覧ください。
本動画は、ポルシェてつや。 さんとJapanese driver Fujimoto さんによる、リアリティあふれるフィクション作品です。
構成や演出、ドラマ性も含めて、ぜひ“ドラマのように”お楽しみください。
みきぺだるでは、三木市や周辺のサイクリング情報、ローカルな見どころを紹介しています。

“三木市に新名所!?「ポルシェの塔」出現!986ボクスターが空を向く? インスタ映え?まちがいなし!?” への4件のフィードバック
ユーチューブを見ました。
まだ、ロードスターはありますか?
走行距離・価格を教えてください。
佐藤さんコメントいただきありがとうございます。
こちらの動画は
ポルシェてつや。 さんと
Japanese driver FUJIMOTO さんのコラボ動画のご紹介でした。
ですので、車両の在庫や価格などについては当方では分かりかねるため、
動画のコメント欄などで直接ご確認いただければと思います!
https://www.youtube.com/@JapanesedriverFUJIMOTO-cn6tl
初めまして、Japanese driver Fujimoto です。
取り上げていただきましてありがとうございます。
申し訳ありませんが、動画はてつやさんの注文で中古車屋という設定になっているだけですので、全て私の愛車です。
誤解を招いたようですみません、
初めまして、Japanese driver Fujimoto さん。
コメントいただきありがとうございます。
素敵なカーライフの発信、いつも楽しく拝見しております。
今後も楽しみにしております。
このたびは設定についてご丁寧に教えていただきありがとうございました。
記事内の表現につきましては、誤解のないよう修正させていただきます。
以下追記文
※本動画は、ポルシェてつや。 さんとJapanese driver Fujimoto さんによる、リアリティあふれるフィクション作品です。
構成や演出、ドラマ性も含めて、ぜひ“ドラマのように”お楽しみください。
Japanese driver Fujimotoさん改めてこの度はコメントいただきありがとうございます。